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純愛奇跡

~ネットで拾ったH画像達~個人的に楽しむ究極ブログです。

ハッスル爺

最近は焼肉食いが多くなった

そうすると老化現象気味なシンボルがムクムクと起き上がって、毎日テント状態

暫く遠退いてた女房の股蔵へ挿入

しかし女房は暫くやらなかったので、その気にならない

そうしてたら隣の若嫁のヌード姿と突然対面した

成り行きで若嫁に抱きついて、そのまま挿入した

最初は驚いた顔していた若嫁は燃え燃えに興奮して爺を抱き締めて離さなかった

亭主のシンボルでは満足してないのだろうか??

それでも夜は亭主に抱かれて、ウメキ声が隣家から聞こえる

昼は爺が抱き遊びに夢中

若嫁との挿入は止める勢いも無い状態の爺だから、いつも若娘の体内へ出しっぱなし

結婚して半年経過後に妊娠三ヶ月だと聞きました

亭主の子か?爺の子かは若嫁にもわからないってさ


近所のおばはん連中といろばた会議中の女房は昼間は家を留守にする毎日なんだ

その間に隣の若嫁の全裸遊びは格別なものです

毎日、精力の付く料理を食べて~若嫁と楽しむ毎日

嫌がって居たアヌスも今じゃすんなりで爺が奪ってしまった

今じゃ、若嫁からの誘いも有り毎日が楽しくてたまらない

出産後の逢い引きはどうなることやら
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  1. 2017/10/18(水) 05:15:14|
  2. 個人授業
  3. | コメント:0

田舎エロ爺の体験日記

だらだらと体験日記を記載してきました。

最近の私はもうエロ爺から離れて遠い夢と成りつつ。

けれど今年からは復活です。

未婚の女に燃え上がりました。

楽しくて生きている実感を感じている今年です。???????。




昼間のLOVE2

気分のイイ日は

エロ娘

「恋しいマ○コ」

夫婦って何だろう?


「久々の若肌に」

陽気な少女

強性LOVEに異変

SMデブ娘

デブ娘とSM体験


人妻と・・(1)


娘と?母親


女が居ない時


男好女と娘


初体験


大穴娘に惚れる


ロリ娘と再会


うどん大好き娘と

娘肌は大価値だ

違反は無し

ネットの女たち

愛人

身近な挿入娘

以下次のページ
子供で大人娘 軟肌を求者たち 笑う女 女の目的と男の目的 ロリコン娘 こんな人生も・・・・ 野山sex 待てない興奮 エロ少女2 叫びたい時 再会に燃えた エロス少女と出会う 飢えた山娘 別妻の友と ロリ娘は遠くの学 愛に夢中な時 成長盛の肌

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  1. 2017/06/02(金) 06:10:18|
  2. 個人授業

昼間のLOVE2

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2度目も中放出で女の股穴はグチョグチョになっていた

「どうしますか?俺は家に帰るけど、来ますか?」

「え、え、私は、捨てられるの?」

「君の様な素敵な女性を捨てたりはしないよ、ズ~っと一緒に暮らしたいと思ってる?」

「じゃ~行きますか~素裸の間々でイイから?その間々で入浴したらイイから」

俺は同じ都内だけど離れた地域に畑や、山を持って居て、小さな小屋も建てている

一応平屋の瓦葺の一軒屋でして一家所帯の物は整っている

家族は居るんだけと本家の妻とは離婚して子供は一般社会人に成長して自由に暮らして居る

聞きは悪いんだけど2号妻となる仮妻も居る

いずれは子には土地を譲らなければならないが、まだ金銭には困らない様子なので知らせずに売らずにしてます

一ヶ所暮らしに飽きる性格なのか、数ヵ月居ると次の土地で移動暮らしの夢見る

一応農業なんですが今は遊んでる田畑が散らばってて大草に成ってる

町近い田畑は他の者に貸したりしている、農協組合を通してだけど

信頼出来る人物が間に入って居ないと、土地を奪われてしまうケースもあるからです

だからまだ子供達も知らない土地が数多く所存在することになる

山小屋で一番大きな平屋で暮らしている2号妻

子供が二人居て俺の子なんですが妻が育ててる

この小太り女が住み着いたら3号妻になるでしょう

LOVE好きな俺には逆らえないように仕付けはしているつもり

この小太り女も俺との暮らしの中じゃ全裸が多くなるでしょう

入浴後も何も着せずに素裸で居るよう命じた

一応冷暖房なので家中は暖かい

乳房をしゃぶりながらの食事もイイもんで電動コケシ挿入した間々の食事も又格別な楽しい一時

登山旅好きな女の様で男遊びを余り知らない

処女じゃ無かったけど、こんなに一日に数回の挿入は、初めてかキョロキョロ目をしては両足は大の字に、足を閉じる間がない

俺の膨張したマラをバックから挿入した
挿入上の穴アヌスにもコケシを挿入すると大声高く叫んだ

###痛いらしい####


逃げる丸いツルツル尻を逃がさないように押さえ込み引き戻す
両穴の刺激に夢中になる俺様は

女の痛さは気持ちがイイと勝手判断で先へドンドン進ませる

この白肌も子供出産するころは黒肌に変身してるだろう


2号妻の子は俺自身で子を取り出してヘソ切りもしました

だからいつでも取り出せるんですが逆子だと辛い面もあるだろうな

俺のザーメンを飲み込ませたらポチャ顔が歪んだ顔に変身してた

ころからの指導でエロ女に教育するのが楽しみで燃え上がる日々暮らしになるだろう

大根や芋、キュウリなどの挿入遊びも自由体験

写真に納めて部屋に飾る

考えるだけで楽しくなる

そんな暮らしが嫌なら家を出て行くしかない
追わないのが俺の流儀

追うたりすればストーカー行為に代わる
そこまで女に困っている俺ではないからだ

俺に付いて来る女は大事に扱わなきゃ
マラが元気な年齢時は挿入遊びが一番だから




ここで笑い話を一つ
前にモップが尻穴に刺さり医者通いした
って笑い話しあるけど

女のアヌスにモップ挿入は楽しい
笑えますよ

何度か繰り返してたら、モップを両穴に刺さり写真撮影は笑っちゃっ

どんな体験も繰り返してたら慣れるんだから笑っちゃいます

はははははははははは


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  1. 2017/01/04(水) 11:35:14|
  2. 個人授業

気分のイイ日は

気分のイイ日は色んな事に良いことに巡り会える


今から10年経過の事なんですが~今だに助平が続いている


行く宛も無い間々、走行してたら、バスに乗り遅れた娘が居て、偶然通りかかって娘からヒッチタクシーの要求

助手席に乗ったのは良いけど、口を聞かない

こちらから話しかけても振り向かないから自販機前に止まり、珈琲を買った
娘に「どれ」と聞くと指さしジュースを買った

口が変に動いてたので、正面向かって話しかけたら手話で答えた?

手話を知らない私ですが、手招きでだいたいのことは分かった

音が聞こえないらしい
ゆっくり話したら私の口の動きでわかるようでした

「行きたい所へ乗せて行ってあげるから、若い娘の下着を少しでイイから見せて?ね」

恥ずかしそうな素振りから娘は目を閉じた

私の話が通じたのだ~まさかすんなり行くなんて思わなかった

でもチャンスだからソッとミニスカートを捲り上げた
「えっ、ノーパンツ?」

目を閉じた間々動かないから、シートを倒して股割目に手を触れた

娘の身体が「ピクッ」と動いた

真っ黒毛がフサフサでした

娘の目を開けさして「ここじゃ人に見られるから、場所代えてから?ねね」

娘は手話で私に何かを伝えた

全くわからない私はゆっくりした口調で

「下半身裸だから、もう全部脱いでもイイでしょう?ね」

すると娘は苦笑いして両手で顔に合わせた間々


前々から、もしチャンスあればと下見をして置いた茂みに車ごと潜り混んだ

エンジン停止して娘の上半身を脱いで、両足を持ち上げると股間にしゃぶり始めた

「う~わ~」

言葉が喋れ無くてもアエ声は出るんだ?


私はしゃぶりながらズボンを降ろして下半身から膨張したマラを娘の股穴に押し付けて汁をたっぷり浴びてから挿入した

「わ~う~わ~」

感じる声は同じなんだ

ゆっくりピストン運動しながら感じた
「キュッ、キュ」とキツい絞まりに燃えた

左右の巨乳な乳房を両手で強く掴み、太い乳首を喰わえて遊んだ


最後は激しいピストン運動から頂点に達っして娘の腹へザーメン飛ばした

飛ぶ勢いが凄かって顔まで飛んだ


まだ娘は行った様子が無かったから、ドロドロ割目に指を挿入してクリ豆刺激を強めながら、無茶苦茶弄り回した

やっと娘も頂点に達したのか、身体から力が抜けるのを感じる


ザーメンの付いたマラを娘の口に挿入した

「う~わ~ぉぉ」

モグモグした口から私のマラを吐き出して~私を見た?でも私は再び口中へ放り混んだ

すると娘は暫くは私のマラを喰わえた間々モグモグしていた


私は再びクリ豆に指を重ねて刺激~膣穴に空いた指を挿入してカキ混ぜた

娘は私のマラを不思議そうな顔して見てて、その前でマラにコンドーム被せをした

再度両足を持ち上げて娘の股穴に挿入した

身を任せ切りの娘の下半身は踊る

起こして四つんば体制から尻を持ち上げてバックスタイル挿入、ピストン運動の長時間突入となった

果てた私は娘に、何を言いたいの??か聞くと、持っていたぶら下げバックからノートを取りだして書き始めた

「お腹が空いてもうペコペコ」

「じゃ、食べに行こう」

即決まり、上着一枚にスカートで食堂を探した

娘のノートに
「もう少し行ったらマーケットあるから弁当食べましょう」

何かと直ぐにノート書きでの話しでした

娘の欲しい物は全部買いました


「七時までに家に帰ればイイ~」とノートに書いてたので山沿いドライブから弁当食べるイイ場所探した


前に一度行った誰も居ない行き止まりの山道を走った

見張らし最高の頂上で弁当やその他を腹いっぱい食べた


何処かへ出掛けるんじゃないか?と聞くと、ノートには
「ただぶらぶら宛も無し」

私は付き合いを申し出るとニコニコ微笑んで首を縦に振った

頂上で娘を素裸にして全裸姿撮影した

私の肉棒が直立膨張して娘は喰わえ混んだ

その間々口中へザーメン放出

変な顔していた娘だけど私の手招きでザーメンを飲み込んだ


結局、陽が暮れるまで娘の素裸に触れて遊んだ

股間の毛も剃り落としてツルマン

乳房も力を籠めて揉んだので痛がっていた

帰りに胸の膨らみを押さえて自分で揉んでいた
ノートには
+乳が痛い+
と書いていた

歩き方も少し変でした

ノートには
+股に何か入っているような気がする+


私は娘宅へ近づいた時に軽自動車に乗った男が止まり話しかけてきた

「娘を送ってきたんだね~ありがとう」

娘の親父でした
年齢的に似た感じだったので何か言われるんじゃないかと、心の中でハラハラしてた

ニコニコした娘が父にノートを見せた

+付き合いを申しこまれた+

「口が不自由な娘だけど、付き合って下さい」

「家は何処ですか?~独身ですか?今日は帰りますか?、泊まっててもイイですよ」


私は
「今は独身一人身です、名刺を渡して今日は家に帰ります。今から手話の勉強ですので」
色々と話している内に~娘の父親から
「今直ぐに享子を連れて行ってもいいですよ~構わなければ頼みます」

私は娘もノってたので成り行き任せで享子を貰った

年齢は21歳
もし私に娘が居たなら、娘より若い妻を持つことになる

障害はあるけど、このお爺ん年齢では若い女などの廻り合いは無い

第一寄り付かないでしょう~多額の金が必要する

早速、家に連れて来た

息子らは旅たってたので一人住

料理も抜群に美味かった

長女が生まれるまでは毎日全裸姿を楽しみ色んな挿入して享子を狂わせた

パンツを身に着けるのは数日程度

いつもツルマン露出で歩いてた

赤外線を宛ててたら肌色のモッコリ股間が黒光に変身

毛は消えてツルマンになった

確かに膣穴は大きく成り過ぎたが、手を挿入すると私が燃えますからイイでしょう

次女が生まれてから手がズボっと挿入可能に成り、享子の丸い尻が踊ってましたが三女を出産した後は、パカパカ穴です

娘が小学校へ入学する手前までは、ノーパンツで居ました妻も今ではパンツ身に着けてる

やっぱり娘子の前ではノーパンツは出来ないんでしょうか?

只今、娘は10歳でまだ一緒に入浴しますがツルマンモッコリにしゃぶり着きたくなる

いつまで一緒に入浴するんでしょうね


娘の股間はプリンですよ

親父の権限で挿入出来たらイイのになあ~なんて思う時あります

真夏の旅の途中にビジネスホテルで親子全裸で一夜を過す時が何回か有りましたからね

寝ている娘子のマ○コを並べて真夜中に見てたら妻の享子から
「享子で我慢しなさい」
と手話で興奮しました


日本中を旅してましたが今じゃ娘子三人の五人暮らしです

セックスに関しては何一つ言わない全て私に任せ切りで助平親父には最高の若返り妻に感謝してます

女はパンツ身に着けない法律あれば楽しい世の中になるのに~ね?
  1. 2017/01/01(日) 23:53:02|
  2. 個人授業
  3. | コメント:0

未成年エロ娘

いつもの場所でカーステレオを聞いてるとブス娘が現れた

「暇だから来ちゃった」

車内に誘導してスカート捲るとノーパンだった

「え、今日も挿入遊びヤリ放題やね?」

「父さんの好きな所でイイから遊びに連れて行ってよ?~昨夜、オナニーしたけど挿入したままは寝れなくて退けて寝ました?」

「じゃ、今日は挿入祭りにしょう」
「!?!」

車内で乳房を掴みながら両足抱えて挿入した

昨日は何度も精子を抜いたからなのか、今朝は長かった

なんて若肌挿入は素晴らしいと感じました
天国に居る気分です

車内に居る時は上半身だけ身に着けて、下半身は露出のままで居させた

薬局店でスキンを2ダース買った

又、店を代えてスキンを2ダース買った

娘は助手席に座ると私の指示に従いシート倒して股穴を指で広げてた

「あ、私の大好きなスタイルだ」

でも娘は起きて車外を見たいと言うので、股穴に電動コケシを挿入して、起きました

「しっかり股に挿入して締め付けてなさいよ」

「??」

無言でブス娘は首を縦に振った

「あ~あの家はおとぎ国見たいで綺麗や?」
と叫ぶように言った瞬間に電動スイッチをオンにした
「あ~、痛い~」
と吠えながらコケシに手を宛てる

「ダメ、股広げたら車を止めなきゃならないから、足を閉じたまま感じなさい」

「あの家が綺麗やろ」と指差しながらコケシを強にした

「え、どこ?どこ?あ~う~ん~あぁ~」
と呻き叫んだ

女性ってエッチなことを何度も繰り返しても、付いて来るんだ

叩いたり悪口を吐いたりやらない限り

相手の機嫌を取りながら強引的な振る舞いも通用するんです

だってチンコ挿入する穴に挿入するんだから、挿入されても当たり前なんだ

愛してる挿入
好きだよ挿入
遊びたい挿入
二人で食事挿入
買いたい挿入
おねだり挿入

女の言い分を気長に聞いてやると即、挿入可能なんだ

女性は優しい言葉に弱いからね
それにいつも受け身体勢だから

後は男のリード任せだよ

オマンコをパックリ広げたら、後は男性が好きなように行動する

男性から見れば女性は楽だよなあ

男性は柔らかな物がカチンコに固くならないと役絶たずになってしまう

そうなると女に失礼な行為になるんだから

しっかり挿入してやらなきゃ
  1. 2016/09/29(木) 09:41:22|
  2. 個人授業
  3. | コメント:0

恋しいマンコ

暇を持て余やしているときは、やっぱり彼女を思い出す

でも彼女も仕事に出ているから、直ぐには帰れない

そこら辺りの女に声をかけてマンコ遊び相手を探す

言わば、これが浮気の始まりだよ

共稼ぎの家庭は抱きたい時に抱けないんだ

今日はメチャ疲れて眠いとか?

その気に成れないとか?

長年連れ添うとガンガンセックスはやれないんだ

だから浮気相手を探す

つまりセックス好き女が居るんだから

誰にでも声をかけてたら、二十歳前の未成年ブス彼女が遊んで行くことになった

私は不思議に初体験女が多いんだ

それは持てないブス彼女に声をかけちゃうからだろうけど

持てない女は抱かれるチャンスを待ってるんだ

一旦、抱いてしまえば後は言いなりで何でもしてもらえる

1日中下半身露出のままの姿で居るんだ

特に初体験女を抱くときは何でも可能の時

車内では全裸姿で居て、人の気配を感じたら、上着代わりにシーツ被るだけなんだ

人影を感じない時は素裸のままで、しかも両足広げて寝ているんだ

裸になれば、いつもこの体勢を崩さないように仕付けるのも楽しい

俺が居る時はパックリマンコで待っている

痛いくらいに何度もインサートして、これが当たり前なんだから
って

それにアヌス挿入も可能なんだ

「今から体験してたら将来に役立つから」
なんて痛い尻穴を我慢して耐えてる
乳房揉みをするときに胸を突き出す体勢でいつも居るように仕付ける

バックスタイルからの挿入は尻を出来る限り上に上げて、頭は床に沈める体勢に教育する

一日中、穴掘りしてたら痛みや、気分を患うから、耐え抜く練習生教育を施す

整理が始まったら直ぐに知らせるように言い聞かせて置くのも大事

中出しのチャンスだからね

初体験の今日、濡れた割目に挿入して満足した後にバックスタイルから肛門へ挿入してやる

最初は
「ギャ~痛い~」って殆どの女は叫ぶ
私のマラを喰わえさせる教育も必要する

汚い汚れたマラをおしゃぶりで味合う教育が出来たら、後は楽勝

いつでも場所問わず、おしゃぶり可能だからね

逆に女の股間はいつも清潔にしてなくちゃいけない教育も大事

理由はバイ菌とかを一緒に挿入することになるからなんて適当でいいから

だからいつもミネラル水を持ち歩くようにする

再々、股間を洗わなきゃならないからね

ブス女が浜辺に行きたいなんて言うから誰も居ない来ない浜辺を探した

イイ所が偶然見つかり、上着とノーパンスカート姿で、崖を降りた

浜辺に着くと全裸にして
「どこでも自由に行きなさいや」
なんて言っても行かないんだ

「え、裸で行くの?~やだ~自信ない」
って言ってた

浜辺を歩いた後、岸辺で写真撮影した
素裸姿の足広げ撮影ばかり、ツルツルの小石を集めてコンドームに詰め込み挿入遊び

挿入したまま浜辺を歩く

その歩き方が笑っちゃうんだ

股に物を挿入して歩くんだから、少しガリマタ歩きになる

コンドームを二重に重ねて5~7cm程のツル石いれて尻穴深く挿入

彼女の手を引き浜辺を走る

「あ~もうダメ?股中が痛いから」
そこでアヌスから股穴から石を取り出して海水で洗う

私との付き合いを約束して、デート中はノーブラ、ノーパン、スカート姿を約束

次の日曜日に県外の映画館へ行くことになる

地元だと知り合いに会うから

家まで送った時、まだ燃えてる私は娘の家近くの車内で素裸にした

マラをしゃぶらせながら、クリ豆をしゃぶる

娘の両足抱え上げて左右乳房を掴み揉みで挿入の繰り返し

今夜、寝る前にクリ豆を刺激してコケシ挿入

挿入したまま寝ろよ

そうしたら明日は燃え上がるだろうから


家の玄関を入る娘を確認
すると母親の美人に驚いた


きっと親父似の娘だろう?
  1. 2016/09/28(水) 11:09:09|
  2. 個人授業
  3. | コメント:0

夫婦って何だろう?

もう昔の話しになりますが、本妻との離婚後は二号と所帯を持ち、今日まで幸せに暮らしている。

その二号になった女は付き合いも無いただの通りすがりの女なんです。


いつだったか路上を歩いてたら三十才前後の女性とすれ違い、呼び止めて後ろに回りズボンを脱がした。

「えっ何々?」

その間々うつ伏せにしてクリマメを刺激。

「え、イヤ、恥ずかしい~人が来るかも?」
と女性は周囲を気にしていた。

濡れてきた股穴に私の直立棒のマラを挿入。

数分の早さで勢いに任せて中出しで終わった。

拭くものが無かったので女のパンツで、路上脇に捨てた。

そしたら女性は私から離れないんだ。
結局、私に付いて来て再び挿入遊びをした。

「まだやりたいの?」と問い聞くと。

「それは無いでしょう?いきなり犯して中に出したんだから妊娠するかも知れません」

「え~そうなんだ~じゃ私がキチンと責任持ちますから」

女性のズボンを再び脱がして下半身露出姿にした。

「え、え、こんな道路沿いでこんな格好で居るの」

「少し歩いて愛車までの信望~」。

愛車が見え始めたら上半身も脱がして全裸姿にした。

愛車の鍵はまだ開けずに居ると周囲を気にしながら。

「ね~中に入らないの?」

「人はまだ通らないから全裸で遊ぼうよ」。

結構型の良いバストに惚れた。

車のボンネットに寝かして乳房に食いついた。

そして再びの挿入はゆっくり楽しんだ。

こんな単純な切っ掛けで愛人を確保出来た。

私は所帯持ちだから結婚は出来ないが簡単に私の二号になった女は嫁よりイイ裸身をしている。

本妻は一人子なんですが、今の女房には四人の子宝に恵まれた。

人との繋がりって変ですよね。

長年付き合った女性との結婚生活は破局に終わる。

犯罪覚悟で犯した女と定年間近までいるとは。

料理も抜群美味いし~言うことなしの妻です。

数年前に浮気をしたことがありまして今の妻に知られると私は戸惑いをした。

しかし妻は
「あなたは人より性欲が強いのだから、責任はキチンと取りなさいよ」
と言われ、結局浮気相手から去って行きました。

長く居れば居るほど好きになるってあるんですね。


ホント!今~幸せです。
  1. 2016/08/02(火) 21:15:14|
  2. 個人授業
  3. | コメント:0

体験日記から

「久々の若肌に」



数週間前に女を抱きたい気分でイライラしていた

しかし、最近の女性は時間を保て遊んでいる人など中々居ないんだ

特に田舎は働き者ばかりなのです

だから連日休みじゃないと抱かせてくれないんだよ

だから興奮した時は自分でオナるしか手がないんだ

でも昼間からオナる訳にも行かず、今までに体験した女性に電話をかけ捲ってると、あの高校生の娘が冬休みで帰って来ていて、電話に出た

娘は友達家に遊びに行くのを辞めて私の誘いに乗った

まだ高校生の未成年なので夕方の食事までには家に送る約束で、遊びにOKした

食べたい物はコンビニストアーで買ってきた娘はお腹が空いたので先に食べたいって言うてたけど、爆発気味の私は座席を倒して娘を寝かして下半身を露出裸した

夏休み以来の若肌に燃える
少し匂いのする股間を手探りで触れながら濡れ行きを確かめて膨張した肉棒を挿入する

娘も久々なのか?濡れ方が酷く大かってツルツルと楽な挿入でした

そして股間を眺めめながらピストン運動してたら血液が流れ出てた

娘は整理中だったのだ
嫌がる様子も無いまま肉棒インサート続行

整理中だから中出しもイイだろうと思い、少し早めの頂点に「ドクン、ドクン」と娘の体内へ精子を放出した

娘から「おじさんったら早いので私はまだイってないよ?~中に出したの?大丈夫やろね?残る時があるって聞いたけど?」

「心配は要らない~もしもの時は私が責任取りますから」


正上位で両足広げて寝ている娘の姿を写真収めた

もちろん笑顔の可愛い燃える姿で

撮影のタメ上半身も脱がせて全裸にする
乳房が一段とデカくなっててプリプリしている

両手で掴み揉みを始めた
クリクリした乳房の感触に燃ながら少し黒ずんだ乳首に食い付いた

若さの弾力な乳房の快適さに私の気分も高まり、二度目の興奮へ導かれて再度、固くなった肉棒の挿入

二度目も同じ正上位からの挿入で、長めなピストンに娘も満足したでしょう

再び精液を体内へ放出する感覚はイイものです

私の白い精液が膣穴から溢れ出る
パックリ開いた股穴から血混じりで出ていた

ドス黒い血が汚なかさ感じさせて他のモノへ着かないように早めにティッシュで拭き取った

娘はその間々足広げての体勢で、前もって用意していた久々の黒電動コケシを挿入する


コケシを挿入して遊んだ後は、コケシ棒を挿入した間々、股間周辺のべとついた精液を拭き取り、ヒモでコケシを固定し腰に結び付ける

「あ~また、この格好で居るの?!お腹が空いてるので買ってきたパンを食べたい~よ」

私の大好きな格好だから、何時もこのような体勢で居るよう説得した

車内での食事は暖房効いてて、その格好で車内での食事になった


その間々の挿入食事に娘は不満な顔している

「ねぇ~こんな格好の間々で食べるの?上着は着てもイイでしょう?」

「今の君は最高の素敵な裸身だから私に見せて置いてよ」

「食事途中にいつもの事をして食べて欲しい?」

「え~、美味しいパンが不味くなるけど、おじさんの頼みなら仕方ないか?」

そう言うと同時に私の肉棒をしゃぶり始めた

パンを食べながらのおしゃぶりは亀頭がザラザラして興奮する

先程まてダラリ垂れていた肉棒が直立浮動に代わる

そして娘の口中へ踊る肉棒に私は満足した~そして口中へ放出した精液をいつもと同じ用に飲み込んだ

少しゲップ気味の顔からの笑顔が可愛くて裸の娘を抱き締めた

そうしてると娘は尿を出したいと訴え吠えた


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固定したヒモを取り放してコケシを抜かなきゃならない

いつもと同じように無抵抗の間々にコケシ棒をコネ回して遊ぶ

尿を出したい娘の表情の変化を確かめながら、コケシ棒をゆっくり抜くと、後ろから両足を押さえ込み抱っこしてトイレの時間だ

外へ出ると愛車の影に隠れながら赤ちゃんスタイルから尿を飛ばし娘

過去に何度かの体験から慣れたのか無法差に尿出し

たまにウンチも出る時あるけど、今回は出なかった

その体勢の間々、愛車を一蹴して走る

娘はキョロ目をして周囲を伺い
恥ずかしげに苦笑いを浮かべる

人気の通らない場所だから昼間でも安心だけど、いつどこで最悪パターンなる恐れも無い訳じゃない

「ほら、きれいだろう両足を広げた体勢の素敵な格好が病み付きになっちゃうよ」

そう言う私のセリブに微笑の娘

車後部のドアを開けて、いつも設置している大鏡の前に赤ちゃんスタイルの間々腰を下ろす

娘はいつものパターンに微笑みながら自分の股穴を指で広げて私を喜ばす

中身のギザギザなピンク色した肌がヒクンッと動いているのを私の目は捕らえた

そうしてると整理中の汚い血が割れ目から流れ落ちた

慌てて車内の座席に寝かした間々放置

座席に落ちた血を拭き取る

それが終わると娘のモッコリ割れ目周辺を綺麗に拭き取り、クリ豆の刺激に移ると娘は吠え始めた

娘のアエ声に合わせて攻めてたけど体勢入れ替えて四つんばスタイル

そのスタイルからアヌス攻撃へ挿入た

「う~わ~」と吠え捲る

いつもやってるので娘は納得しているのか、何一つ抵抗は無い

むしろ腰を上向きに突き上げて仰向けスタイルを固定し後は私に任せる

私の肉棒にコンドーム二重被せでアヌスに挿入
「うわ~あ~あ~」
と吠えながら尻が踊る

バックから丸い美尻を抱きながらピストン運動は快適な時

痛いとは言わないけど丸い腰は踊っている

でも一度も痛いとは言わないんだ

ただ尻が踊る時は痛いのだろうと思うけどやってる最中は行くところまで行くって感じ

何事も慣れから成長して行くから女の定め見たいなモノと勝手な教育がそのまま対応している

結局、午前中は全裸で私の遊びに任せて終える

午後は娘の希望通りの行動に移る

いつもですが、これって欲の無い娘で、喜ぶのは食事くらいかなあ

あんまり身に付ける飾りは高校生なので

これって無い娘ですが、ドライブとか、知らない人が大勢居るところへと、時間あれば県外へも行きますが、今回は夕方帰宅なの遠くは行けない

それに昼間なので近くの人混みもダメで結局、山とかへ行くしかない

夏なら浜辺に行きますがこの季節は寒いでしょう

山登りの好きな娘なのでいつもズボン姿なんです

私はスカート姿が何かと便利なんですが、これは娘の言い分に合わせなきゃ、付き合いが切れてしまう

じゃ、もうエッチはやらないかと言うとそうでも無い、長くは遊べないが股間へ挿入くらいはOKです

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前に一度登った隣町の山へ走行しました

前の時は途中までは楽勝に車走行可能でしたが、今回は大草の中の走行に少し戸惑いながら目的地へ着く

草道が1キロ余り有りまして大変でした

以前の時は暖かかって人通りも無いと判断から下半身裸で登りました(笑い

娘は周囲を気にしながら登る姿に楽しさがあった(笑い

今回は大草なので、肌に影響与える可能性有りそうなので、普通の姿での登山でした

山の中間辺りから大草は消えて以前同様の普通の山道になってました

以前途中の休憩時にバックから挿入した、あの大きな木の下で今回も一発注文すると、薄笑いしてスボンを下ろした娘


持ってきたクリームを塗ると即バックから挿入

何度、挿入しても娘の穴の締まりは最高でした

一方的に突いて終る

娘に
「行かそうか?」と言うと
「おじさんは精力強いから、又、途中で挿入するんでしょう?」って微笑浮かべながらティッシュで股間を拭き取りズボンを上げた

夏なら下半身裸で行ってもらうけど、この寒さじゃダメだろう

後ろから娘の尻を押しながら頂上へ近づいた

結構暖かく汗抱くになってたので娘の素裸の撮影をした


全裸姿の娘の撮影には色んなポーズを注文する

娘から寒さを訴えてきたので興奮肉棒を即挿入し、娘も頂点へ行く

後は娘の素敵な服装の撮影にバック景色を色々と替えて撮影しました


持ってきた飲み物を二人で飲みつくしたので下り途中で二人並んでいつもの尿飛ばしに大笑いでした

夏なら娘の立ション姿が見られるけど、この寒さじゃ下半身裸は可哀相だ

娘とはいつも二人で尿跳ばしを一緒にやるんですよ(笑い

尿飛ばしの後に、挿入すると中々頂点へ行かなくて娘から「まだ~あ」なんて言われる


愛車へ着くと、車内で夕方まで寝ながら娘との会話で賑わう

日暮れも近づいて着て、私も久々の山登りに足が棒のように痛くて疲れてました

娘を帰宅する前に入浴させなきゃ、身体が臭いやろからと思い、寝ている娘を伺いながら大草道を下った

私の家に着いたのが4時過ぎ

娘を起こすと周囲をキョロリ見て

「何処なの?」

「入浴してから帰りなさい」

シャワーを浴びながら娘を抱き締めて最終挿入へ突入する

少し寒さを感じながらの入浴室でバックから突く

7度目の挿入で少し長かった
娘も腰を落していた

丸い尻を持ち上げながら、激しく突く突く突く

娘の全身が前後に揺れて「う~う~、あぁ~う」

今までに一日の最高挿入は十一回なんです

この未成年娘には、最初は再々の挿入に不機嫌でしたが慣れって不思議だよな

新婚当時は毎日挿入だよ

挿入するのが目的見たいな結婚なんだから

次のデートは学校へ帰る日に遊園地で遊んでから学校の女子寮まで送ってさよならです
  1. 2016/03/01(火) 04:22:07|
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開けマンの数々

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さあ開いて映像解放感を楽しもう

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あなたの好みはどれ・・・・

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エロス日誌

「久々の若肌に

陽気な少女

強性LOVEに異変

SMデブ娘

デブ娘とSM体験

人妻と・・(1)

娘と?母親



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  1. 2016/02/23(火) 13:34:02|
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陽気な少女

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昨日は朝早くから親が残した山の境界線の確認へ行きました
値打ちも無い山なんですが、一応財産なので山の頂上道を通過してました

そしたら突然現われた少女に驚く
少女も驚いた顔して私に頭を下げ、私を見て
「こんにちは?」

「はい、こんにちは?山登りかね?」

完全な子供姿に結構大きなリックを背負い登って来ました

私と顔を合わせると驚いた様子で私を見ていた

「ネエちゃん山登りかね~この山は私の山なんですよ~今日は久々に境界棒を見回ってるんです、私も暇なので付き合いますよ?」

すると娘は
「えっ、おんちゃんの山なんですか?この山は月に一度は一人で登るんです・?」

「でも?」
と話は途切れてモジモジしていた

「どうしたんですか~迷ったら私が案内をしてやるから安心しなさい」

すると娘の顔面が赤くなり
「実はトイレに行きたくて、おんちゃんの立ってる平たい地面で・・」


「え、まさか大便じゃないだろう」

「え~え、実はそうなんですの?」

「野クソすると踏んだりして汚いから禁止しているんです?でも出るモノは仕方ないからこちらへ来なさい」

娘はリックを降ろして私の元へ

「いつもここでクソやるんでしょう~この辺に着たら変な臭いがする?と思ったら、犯人は君でしたか?、ホントは野グソは禁じているんですが君は特別許しますからどうぞ?」


「さあ~脱ぎなさい~見ててあげるからね」

「え、それは無理です」

「じゃ、我慢しますか?他に誰も居ないので安心しなさい~さあ~こちらで?」

恐る恐る下半身を脱ぎ始めて言いました
「恥ずかしくてダメ出ないかも?」

「おんちゃんが居るとダメなんですか~じゃ遠くに行きますから、上下全部脱いで裸でやりなさい」

「え、裸ですか?」
「さあ~早く漏れたらどうしますか?さあさあ?」

娘の上着を脱ぐのを手伝い、プリン乳房が美味しそうだった

下半身も脱ぎさり、娘は全裸姿で恥ずかしそうに私を見ていた

「年は?」
「今年7月に13歳になるよ」

「美しい美人肌している~ウンチ済んだらその美形を私に見せて?よね?」


「じゃ少し離れた位置で見てますから」

娘はシャガムなりバリバリと音を発ててウンチを出した

そしたら娘が
「紙が無いリックに入ってるから」

私は娘に近寄って
「まあ~汚いクソをするんですね~臭くてたまらん」

「これは罰ゲームでもやらない限り許せない行為ですよ」

「さあ~嫌がらずにおんちゃんが拭いてあげるから、こちらへ移動しなさい~さあ~さあ~」

「え、イヤ恥ずかしい~」

「君は今は素裸なんですよ~恥ずかしいなんて通り過ぎている~ほらほらこちらへ」

尻を高く上げた後ろからクソ拭きをやりながらクリ豆の刺激

「う~あ~そこは?う~あ~」

クソを拭き取ると汁が溢れてたのでユックリ親指を挿入する

余った指でクリ豆を摘み刺激

「あ~、お願い~そこはヤメテ~」

「君の罰ゲームは今から開始なんです~今日は陽が落ちるまでは裸で居ることにしましょう」

「ほらホラ君のマ○コが挿入して欲しいと言うてます~穴から汁を垂らしているよ~さあ~おんちゃんのチ○コを挿入してあげるから、ほらホラ、もっと腰を上げなさい」

私のカチンコ肉棒をゆっくり挿入した

「あ~う~」
「あ~ヤメテ~」

「どうですか?少し痛いか・ね?初めては痛いらしいけど、体内に入ったら気持ちイイでしょう、おんちゃんの温かいチ○コが君の中に入ってるんですから」

スローピストン運動から段々頂点に近づくと早く突いた

「う~あ~、あ~、あ~、」

腰突きに合わせて吠える娘

そして娘の肌白い背中へザーメンを飛ばした

「ね~どうでした?~君は若いのでまだまだでしょう?」

私はウ○コから少し離れて私の膝に娘を座らせた

娘を膝に乗せて乳房を撮みながらクリ豆も刺激する

「あ~あ~うぅ、うん!アンん~アンアン?」

娘の感じてる感触に私は燃える

「ね~どうです~こんなに乳房を揉まれるのは初めてでしょう?今は成長時期だから、ドンドン揉みましょう?ねえ~男のチ○コ挿入は初めてでしょう~君のアソコはチ○コ挿入する穴なんだから、もう少し大人になったら、色んな男のチ○コ挿入する様になります?再度おんちゃんのチ○コ挿入してあげるから~君は今からこの格好で居るんだよ?楽しく遊ぼうね」

「さあ~靴をはいて、今日は山登りは中止して、近くの山小屋へ行きましょう」

「え、服は?」

「君の罰ゲームはね?今の間々で居ることに決めよう??山小屋で君のマ○コとおんちゃんのチ○コで遊びましょう?だから裸で居ようね?」


娘を先に行かせ誘導する

途中で再々止まり美肌の確認から、乳房を掴み揉みして娘を喜ばす


山小屋に近づくと小屋には入らず、途中の陽照りのイイ畑に娘を誘う

「おんちゃんが作った大根だよ」
「2~3本抜いて行こうか?」
「さあ~君がお気に入りの太さの大根を引き抜いてごらん」

「あ~ダメ駄目、大根引きをする前に気合いを入れよう?片足上げて・おりゃ~・と叫びマ○コを見せてごらん」

すると娘は微笑浮かべて「オリャー」と叫び左足を上げた

「あ~駄目ダメ?おんちゃんの見える位置でやらなきゃ、さあ~さあ~もう一度やってごらん」

娘はまだまだ子供の感じで「オリャー、オリャー」と何度も足を上げ私にマ○コ見せていた

股の割目からクリ豆が飛び出していた
何とも言えない楽しい一時でした

私は「もっと高く~高く」と大声を出すと、「オリャー、オリャー、」と左足、右足を上げていた、勢い余って畑に転がり、寝転んでは裸肌は泥だらけでした

すると直径10cmほどの大根を引き抜いた

「お~それは大きいね?裂けてしまうから、もう少し小さいの引き抜いてよ」
娘は私の言ってる意味が分からないから首を傾げながら
「これ、イイ感じだよね?う~小さすぎるかなあ~」

直径5cmの太さを引き抜いた

「大根は結構硬いから?もう少し小さいのが君にお似合いだと思うよ」

「じゃあ~これだね?」
娘は直径3~4cmの大根を引き抜いた?

私が教えた通りの大股広げの格好から大根引き抜きをしていた

「もうイイでしょう?こちらに来なさい肌の汚れを拭いてあげるから」

畑の脇に置いているワラの上に座り、裸の娘を膝に寝かした

「どう~大根引き抜きは楽しかったやろ?」

「うん・・?」

娘の乳首に着いた土を手ぬぐいで拭きながら、乳首を摘む、そうしてると
「う~あ~」と小声を出す

乳首を撮みながら乳房も掴み揉みを続けた

「行先にはデカ房に変身するでしょうね?きっと」と思いながらクリクリ感触を味合う

「う、痛い?」

「大丈夫~痛みを感じる程度に揉まなきゃイイお乳にならないよ」

私はもっと強く掴んだ

もうオモチャの様に乳揉みを繰り返した

娘に両足広げて、と命令風に言うと、苦笑いして
「これでイイの?」
マ○コを突き出した格好で足を広げていた

「少し硬くて冷たいけど、ザラザラしてイイ感じになるから、この大根を挿入してあげるからね?」

「え、これを入れる?の、嫌だ~痛いでしょう?」

今引き抜いた大根の汚れを落として半分に折る

「さあ~力を抜いてごらん、ねえ~自分の股間を見て居なさい?挿入するからね?ほら、気持ちイイでしょう?」

穴にゆっくり大根挿入した

「あ~あ~イ、痛い?」
「え、まあ~少しは痛いかも知れないけど、我慢しなさい~ザラザラがきっとイイ感じに思えるから~ほらほら見てごらん」

娘は自分の股間から大根の葉が伸びているのを見て苦笑いをした

「さあ~その間々の格好でもっと笑ってピース笑顔で撮影するから、きっと世界一の格好に君はなってるんだ」

「さあ~その格好を崩してはダメ、ゆっくり抜き差しするから大根のザラザラの感触を味合いなさい」

「うあ~あ、うあ~ああ~あ」

尻が踊りながらも格好は崩さなかったので
「君はイイ子だね~大根挿入はその間々にして右手で押さえなさい」


娘の左手には今引き抜いた大根を持たせて、右手は自分の股に手を宛てた格好で小屋中へ歩かせる

「あ~歩けない?股にハマッてて歩けない~」
と叫びながら小屋中へ時間経過してたどり着いた


「湯は無いけど水は流れてるから、冷たいけど肌の汚れを落としましょうね」

娘は小屋に入ると立った間々股を押さえていた

「あ、まだ挿入した格好で居るんだね~そんなに気持ちがイイかね?」

薄笑いを浮かべて「抜いてイイの?」

「さあ~抜いて、ぬいて?汚れたマ○コ洗ってあげるから~私のチ○コが挿入したいって言ってるから?早く、早く、」

大根を股穴から抜いたら冷たい水で全身を洗い~震える娘にバスタオルを与えて、小屋の隅の椅子に座る

車の座席シート椅子なので後ろに倒れて、両足は広げさした

私はバスタオルで娘の下半身を拭き取ると両膝を押さえてマ○コにしゃぶり付いた

「う~あ~」

美味い、何とも言えないツルマン喰いは最高の味



娘は私の誘導に従ってマ○コしゃぶりを長引かせた

「ほらほら自分の両手で自分の両足をしっかり掴み固定して、後は私に任せなさい」

「どうですか?こんな格好は好きでしょう」

「え、や~だ?又こんな格好で居るの?」

「君が挿入好きになるまでは、何回もやりますよ」

腰に枕を梳けてピンク割れ目を広げる

再びクリ豆刺激ををして娘の様子を伺う

すると娘は早くも
「あ~あ~う~」
とアエ声をだす

「気持ちイイだろう?ここは男の遊び穴だから、君は恵まれているよ~安心して任せて起きなさい」

二本指をゆっくり挿入して、娘の頭を起こして自分の穴に指が挿入されているのを見せる

「ほら、こんなにツルツルしているでしょう~もうチ○コが欲しがってますか?」

「あ~う~」

「分かりました早速コンドームを被せるから」


「君のマ○コとおんちゃんのチ○コで遊びましょう」

挿入して、長い長い運動を繰り返した

「そうか、そうか、そんなに気持ちがイイのか?さあ見てこらん」


「君の股穴にチ○コが挿入されてるでしょう」
「これからは逢う度に何回もチ○コ入れをするんだから、喜んでイイんだよ」

「さあ~言ってごらん~私にチ○コ挿入してください」って

「あ~私にチ○コ入れてお願い」

と娘は言った

キスも初体験でしょう~さあやりましょう、やりましょう

互いに臭い口での口付けに娘は変な顔していた


「さあ~チ○コ喰わえてごらん、歯を宛てたらダメよ、思い切り吸うて下さい」

「どう美味しいでしょう、さあ~もっともっとチ○コを飲み込みなさい~汚いなんて思ったらダメよ、この先はチ○コを何度も喰うんだから、ゆっくりお食べ」

すっかり綺麗になったチ○コにコンドーム付けを教えての挿入

私も素裸で娘の上に被さる

「あ~あ~」

「どうです?マ○コの具合は温かいでしょう~妊娠だけは避けないと学校に行けなくなるからね」

全裸の娘を抱きしめて乳首に顔を沈めた

乳房は念入りにしゃぶり付いた


寝転んで両足を押さえ混まして、丸い尻のマ○コの挿入ピストンが長引いた

「え、え、?まだやるんですか?足が疲れてきた」

「目的は君の股の穴なんだから、これからはおんちゃんの前で裸になったら、このポーズだよ」

「これが終わったら昼食にしようよ!」

最後に激しく突いて根元まで挿入して袋の中に精子がドックンと放出した

ゆっくりチ○コを抜くと
「ほらほら、口を開けて蛋白質をあげるから」

娘は目を閉じて口を開けた

コンドームの付いた間々、娘の口へ入れた

「ほら、モグモグしてごらん」

私はチ○コを押さえてコンドームを娘の口中へ入れてチ○コもしゃぶらせた

娘にゴムは食べれないから出すようにして?ザーメンは飲み込ませた

ゲップ顔して無理に飲み込んだ様子でした


「さあ~お茶を飲みなさい口の中のザーメンも飲み込みなさい~君は最高の女だよ」


娘を抱っこした格好からの食事に切り返した

「君の弁当は何が入っている?」

「さあ~腹減ったてしょう~ゆっくり食べなさい?こんな格好での食事は初めてでしょう?おんちゃんは君の乳房を好いたので掴み揉みするから」

乳揉まれながらの食事もイイでしょう

「あ~食べれない~乳が痛くて?」

「そうか?御免ゴメン~じゃ乳は食事終わってからにしよう?丸い尻を私の膝に乗せて食べなさい」

クリ豆を掴み刺激をしてたら
「あ~あ~苦しくて~あ~食べれない?」


じゃ、食事の写真撮りするからね

食べながら乳房を露出して両足広げポーズの撮影

全裸で山を走る娘の写真を何枚も撮る

もちろんコーラ瓶挿入写真も

「君の裸写真は誰にも見せないからおんちゃんの宝物にして置くから」

食事が終わると娘には上下服を身に付けて頂上への登山だ

ブラジャーとパンツは身に付けて居ない

セックスやりたいときに直ぐ間に合う用に

頂上で娘を撮影して賑わった

「ねえ~、君の全裸姿を見たくなった、イイだろ?」

するとニッコリ笑いながら素裸になり踊り出した

なんて陽気な娘なんだ~と私はご機嫌でした

私も素裸になり股の棒が直立していた

娘に近寄ると私のマラに触り

「こんな大きなモノが私のアソコに入るなんて?」呟きながら、不思議な顔してました

私はクリ豆にしゃぶり付いた

そして硬い肉棒を挿入して長い長いセックスを楽しんだ

帰りに娘が言うには
「股間が少し変、何かが入ってるように感じる」

「これを何度も体験してたらハメて欲しくてたまらなくなるよ~一生することだからね」


「家に帰宅したら熱めの湯に入ってマッサージして、布団でねる前にオナニーやりなさい?おんちゃんのチ○コを思い出してね」
「あ~それからオナニー続けたらダメよ~」

じゃ、明日、逢いましょう


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  1. 2016/01/02(土) 00:40:15|
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