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純愛奇跡

~ネットで拾ったH画像達~個人的に楽しむ究極ブログです。

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エロ少女2

ここ数日、老後の朝の散歩に行かなくなり若返り気分に燃えている

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それは孫の様な可愛いロリコン少女とのドライブが多くなったからだろう

確かに歳のせいだろう、性欲が弱まってるのを感じる毎日でしたが、ここ数日は以前と代わらない復活している
ロリコン少女に出会えた今は、立派な若者男性に戻ってるんだ
まだまだ頑張らなきゃならない

ここ数年は女裸から遠ざかってたので、もう女に燃えないじゃないか?
そんな心配も吹っ飛んだこの頃

突然のロリコン少女に巡り会えたからでしょう


しかも好奇心いっぱいの少女なんだから~自分のやってる事が軽い遊びに考えている

それが一つ、私の心配事でもあります

私が注文すれば、恥ずかしい格好なんか平気で、しかも喜んでいるように感じ取れる

誰かと行為を持ちたくて、たまらなかった少女二人とH好きな私の出会いは自然なんでしょうか

好きで好きで、どしょうのない恐いもの知らずの二人娘の虜になってます

今日も朝の挨拶から挿入なんです

そして「おじさん挿入ありがとっね」なんて言うんだから、まいちゃった

「次はチーの番だから」って言うと、素裸になって尻を突き出した

チー子の尻割に指を挿入攻撃

すると「う~、う~」と腰を振る

「痛いかい」

「少し~」

「これから指攻撃が多くなるから慣れるまでガマン我慢?」

「アヌスにも挿入してやるから楽しみに?」

プー子が私のマラにコンドームを付ける
一度だけ教えたのに上手いもんだ

指を抜くとヌルヌル液を尻全体に塗り、勢いよくブスリ、とマラを突き込んだ

「あぁ~あ~」と大声で吠えた

先程、出したばかりだから、中々行かない

体中を掻き混ぜるような態勢から左右に動かしては激しく突いた

普段より少し長めの突きに、チー子は不満そうでした
「長くてごめんな?どうしても二度目は長くなるんだから」

すると
「長いのはいいけど、同じ態勢で攻められると足が痛くて、色々な態勢で~」

「まだチー子は生ってないようだから、私の大好きな穴開きで生かしましょう~さあ、さあ、仰向けに寝転がり丸い腰を上に置いて。穴広げ開始~少し痛くても我慢するんだよ~裂けたりは絶対しないから」

私は両手の一差し指を挿入して左右に広げた

「あ~痛い~裂ける~」

エロ少女は尻が踊って訴えた

何度も何度も繰り返しチー子の股穴を左右上下に広げてると、フニャチンしていたマラが膨張して、プー子にコンドームの二重付けをさせた

プー子のバックスタイルから腰を持ち上げてアヌスに挿入

「あっ、イタタタ~イタイ!」
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逃げ腰をしっかり固定して踊りアヌスを掻き混ぜる

嫌がってるのか?感じているのか?アエ声が高く吠えて響く

「うあ~イタタタイウ~」と異常な吠え方だった

ゆっくりアヌスから抜いて、ウンチの付いた袋は外してチー子の股穴へ挿入

性欲から解放された私は、二人に一般世間話しで賑わった

二人は尻を触りながら何やら呟いていた

尻穴とマン穴がヒリヒリしてるようでした

「ごめんゴメン、ついエスカレートしちゃって、誰だって初めは痛いんだから、直ぐに痛くなくなるから大丈夫、初体験から始まるんだから」


二人は全裸の間々に寝転がってるのを見て、モッコリ割目にオロナインクリーム塗りながら掴み揉み遊び

軽く濡れたタオルで拭き取り、再びたっぷりナンコを幅広く塗ってあげた

上着一枚にノーパンツスカート姿で、路上沿いの喫茶店へ誘った

喫茶に入ると直ぐに二人はトイレに駆け込んだ

椅子に戻った二人は、いつものニコニコ笑顔の可愛らしさが溢れていた
「ふたり供トイレながかったね?」

「ふふふ~クリーム洗い落としてたの、ヌルヌルして気持ち悪くて」

ニッコリ笑い顔の二人を見て私の性欲は高まるばかりでした

若いんだから盛り沢山に食欲満点の二人

二人の喜ぶ場所はやはり遊園地でしした
汗びっしゅりに成りながらも楽しそうに遊ぶ二人

普通ならラブホテルへ行くんだけどロリコン少女じゃ駄目でしょう

時々利用している畑小屋へ二人を案内した

まあ~別荘見たいな感じに仕上げてるけど、畑作りの道楽に建てた一間平屋、もちろん寝泊り可能、入浴だって可能なんだ


寝間が少し狭い三畳一間だけど一応冷暖房付にしている

二人の帰宅時間まで、買ってきた雑誌や、エロ本見たり

谷に沈めたスイカを食べたり

でも二人に絶対に裸はダメだからと話した

「一応、近所の人に掃除を頼んでるから、来るかも知れないからね」

二人は「うん」と素直な子だ

「スイカ二つあるけど、もう食べれない」

「じゃ、婆さんにやってから、帰ろうよ」

車で五分行った岸かけの家に向かって
「婆ちゃん~婆ちゃんや~」

岸かけの窓から顔を出した婆さんが

「ま~こげな時間にどうしたんよ」

「近所の娘と遊びに行ってて畑に寄ってたよ~スイカ持って行くから食べてよ」

スイカを渡すと同時に「少しやけど娘子にお菓子でも」と一万円貰った

二人に半分づつ分けて小遣いとした

ロリコン少女と居ると興奮気味を誘う太桃の根元に手が触れる

「あっ、おじちゃん、Hやりたいんっね」

二人は直ぐに車内で素裸になった

二人の股間に手探りしてるとプー子の穴から汁が滴り溢れてきた

膨張立ってる肉棒をプー子に挿入

締まりの豊かさにクッションの良さ~申し分なしの交尾に満足

指攻めで二人を生かした後は、次のデートの打ち合せして五時前に別れた


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  1. 2013/08/23(金) 15:19:08|
  2. 個人授業
  3. | コメント:0

叫びたい時

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私は今、大声で叫びたい

チンコまんこ



マンコちんこ



この猛暑で狂いそう


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  1. 2013/08/21(水) 09:26:28|
  2. 個人授業
  3. | コメント:0

再会に燃えた(日記)

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昨年の12月に15歳の子と関係持って3月中旬まで遊んだ

未成年者の娘に私は燃えました

でも関係持ってから急変化した娘に始めは気付かなかった

私が娘に遊ばれているように感じたのは今年の寒い1月の末のこと

それに結構小遣いも要求されて、随分小遣いもやりましたからね

4月から女子専門高校へ進学することになり、もし次の再会は夏休みかも~なんて彼女が話していた

私としては、やっぱりピチピチ肌に接競れないとなると淋しさが胸の奧にくる
その反面「やっと解放されるのか?」とも感じた

最後の遊びになるかも知れないとエスカレートした拷問マ○コに、吠えまくる彼女は限界まで達していたことを思い出す


私には、彼女よりず~っと年下のロリコン少女との出会いから遊びに夢中の真っ最中の今

そんな時に、彼女からの誘いに、少し戸惑ったが、再会することになった

昨日ロリコン少女と遊んだばかりなので、東の方面は行かないようにと、今日の彼女とのデートは、猛暑で暑いから海岸付近へのコースを予定していました
しかし彼女は四国山脈の剣山へ行きたいとの、お願いボインポーズで確定

行く途中に潰れ欠けたようなホテルがあり、彼女の誘いで入った

話をしている中、以前に友達と剣山へ来たようだ

しかし団体だったので景色を見て素通りが多かった

その時に見たホテルに誘われた訳だ、中の室内は普通のラブホテルと同じピンク的なムード高まる部屋

もう慣れなれしい彼女は素裸の間々、ベットへ寝て両足大広げて、ムードも合ったもんじゃない

なんか真っ黒な毛もじゃらが、それに肌白かったマ○コが少し黒光している

「ねう~誰と遣りまくっていたの?黒ずんでいるじゃないか?」

「え、爺ちゃんが喜ぶ思って日焼けしてきたんよ」

「え~、そうだったの?じゃ爺の好きな挿入だね」

笑っていた・!

枕を腰にすけてマヨネーズを垂れ流してクリと穴責め

「う~」

アエ声に合わせてしゃぶる味はマヨネーズに満足した

一段と大きくなった乳首を摘みながら一気に挿入

「う~あ~」

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彼女のアエ声が吠える

最初からガンガン突き捲り~数分の短い時間で果てました

その時の彼女の顔面はいつもの可愛い顔が泣き顔に変化して「うッうっ」と耐えてるような感じでした

「生かしてやるから、その間々の態勢を崩すなよ」

私は親指でクリ豆の刺激と共にマン穴に3~4本指を挿入使用とした

「痛い~イタタタ~」と腰を振る

「我慢ガマン爺ちゃん好みに任せる言ったじゃない?!痛くてもガマン?」
「裂けたりしないから、もう割れてるマ○コなんだから」

強引なマンいじりに彼女は泣いていた

結局、3本指挿入が限度で終った

無理もないこと出産経験もない股穴が広がるハズがない

穴とクリトリス刺激に彼女は果てました

二人の入浴の中、彼女は自分の股間に手を宛てながら「ヒリヒリする」なんて呟いていた

そのヒリヒリマンに泡石けんで洗い落として私はしゃぶりついた

なんとも言えない味なんだから

歯応えに興奮している

「ねえ、今日は楽しい一日にしような」

娘の笑い顔がたまらないほど可愛いく見えた

4ヶ月ぶりの乳揉みに「前より太くなったか?」

すると
「爺ちゃんは少し強めにグリグリ揉みするので痛さも我慢してたのよ」

「だから急にデカ乳房になったみたい」(笑い)

「じゃ、もっと強く揉み揉みして格好良い太乳房に」
と室内で追っ掛ける

素裸の間々逃げ回る娘と大笑いでホテルを後にした

車内では娘の将来の夢や、こんな男性と一生暮らしたいなんて夢の好奇心強い娘です

少し走行して剣山の登り口の空き地で一休憩

娘のトイレ要求に、何か食物を買って行こうと、近くの店に行く

娘のトイレはいつもより長かった

センベイとか、ミルクコーヒーとかを買い、トイレから出てきた娘はアイスケーキを買う

娘の大好きなボップコーンも

車内では話の止まりを知らないほど喋り続ける娘に私は満足していた

確かに以前とは代わってて少し成長している

エッチばかりが楽しいじゃないことに代わってきている

モノを食べた後のラブキッスにお菓子の匂い味に楽しんだ

楽しんでる途中の笑い顔から「爺ちゃんHの要求いつでもOKよ」なんて言う

「じゃ、脱ぐか?」

「え、ここで?」

「はははは、嘘々~、爺ちゃんはそんなに強くないから」

そんな会話から剣山のケーブルカーに乗り上に登る

時間あるから徳島方面へ下るこてにした

途中、あっちへ、こっちへ、知らない道の走行は二人を楽しませてくれる

結局、徳島へは降りずに山を一周した形になり32号線に出た

帰宅方向へ走行し夕食を誘う

「夕食は家?、一緒に食べない」

「うん食べてもいいよ」

市内へ帰らない場所で食べることにして、レストハウスで少し早めの夕食

娘の家が近づいてくると、娘から抱きついてきた

適当な路上沿いの広場に止めて、後ろ座席へ移動

外からは中は見えないから明かりさえ付けなければ安心

なんか半々燃えから、娘のリードに任せてすんなり挿入

素裸の間々、寝転がってる娘に

「もう帰宅時間だよ~家族第一なんだから親不孝はやっちゃダメ、あ、もう爺とやっちゃったか?」(笑い)

乳房を軽く揉みながらクリトリス刺激から娘は果てました

可愛い服装スタイルに変身して別れた

娘からの連絡で次も逢うことになった


今日の娘からは小遣いの要求も無かったし~いい娘に成長しているんだなと感心すた

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  1. 2013/08/03(土) 21:47:02|
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