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純愛奇跡

~ネットで拾ったH画像達~個人的に楽しむ究極ブログです。

陽気な少女

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昨日は朝早くから親が残した山の境界線の確認へ行きました
値打ちも無い山なんですが、一応財産なので山の頂上道を通過してました

そしたら突然現われた少女に驚く
少女も驚いた顔して私に頭を下げ、私を見て
「こんにちは?」

「はい、こんにちは?山登りかね?」

完全な子供姿に結構大きなリックを背負い登って来ました

私と顔を合わせると驚いた様子で私を見ていた

「ネエちゃん山登りかね~この山は私の山なんですよ~今日は久々に境界棒を見回ってるんです、私も暇なので付き合いますよ?」

すると娘は
「えっ、おんちゃんの山なんですか?この山は月に一度は一人で登るんです・?」

「でも?」
と話は途切れてモジモジしていた

「どうしたんですか~迷ったら私が案内をしてやるから安心しなさい」

すると娘の顔面が赤くなり
「実はトイレに行きたくて、おんちゃんの立ってる平たい地面で・・」


「え、まさか大便じゃないだろう」

「え~え、実はそうなんですの?」

「野クソすると踏んだりして汚いから禁止しているんです?でも出るモノは仕方ないからこちらへ来なさい」

娘はリックを降ろして私の元へ

「いつもここでクソやるんでしょう~この辺に着たら変な臭いがする?と思ったら、犯人は君でしたか?、ホントは野グソは禁じているんですが君は特別許しますからどうぞ?」


「さあ~脱ぎなさい~見ててあげるからね」

「え、それは無理です」

「じゃ、我慢しますか?他に誰も居ないので安心しなさい~さあ~こちらで?」

恐る恐る下半身を脱ぎ始めて言いました
「恥ずかしくてダメ出ないかも?」

「おんちゃんが居るとダメなんですか~じゃ遠くに行きますから、上下全部脱いで裸でやりなさい」

「え、裸ですか?」
「さあ~早く漏れたらどうしますか?さあさあ?」

娘の上着を脱ぐのを手伝い、プリン乳房が美味しそうだった

下半身も脱ぎさり、娘は全裸姿で恥ずかしそうに私を見ていた

「年は?」
「今年7月に13歳になるよ」

「美しい美人肌している~ウンチ済んだらその美形を私に見せて?よね?」


「じゃ少し離れた位置で見てますから」

娘はシャガムなりバリバリと音を発ててウンチを出した

そしたら娘が
「紙が無いリックに入ってるから」

私は娘に近寄って
「まあ~汚いクソをするんですね~臭くてたまらん」

「これは罰ゲームでもやらない限り許せない行為ですよ」

「さあ~嫌がらずにおんちゃんが拭いてあげるから、こちらへ移動しなさい~さあ~さあ~」

「え、イヤ恥ずかしい~」

「君は今は素裸なんですよ~恥ずかしいなんて通り過ぎている~ほらほらこちらへ」

尻を高く上げた後ろからクソ拭きをやりながらクリ豆の刺激

「う~あ~そこは?う~あ~」

クソを拭き取ると汁が溢れてたのでユックリ親指を挿入する

余った指でクリ豆を摘み刺激

「あ~、お願い~そこはヤメテ~」

「君の罰ゲームは今から開始なんです~今日は陽が落ちるまでは裸で居ることにしましょう」

「ほらホラ君のマ○コが挿入して欲しいと言うてます~穴から汁を垂らしているよ~さあ~おんちゃんのチ○コを挿入してあげるから、ほらホラ、もっと腰を上げなさい」

私のカチンコ肉棒をゆっくり挿入した

「あ~う~」
「あ~ヤメテ~」

「どうですか?少し痛いか・ね?初めては痛いらしいけど、体内に入ったら気持ちイイでしょう、おんちゃんの温かいチ○コが君の中に入ってるんですから」

スローピストン運動から段々頂点に近づくと早く突いた

「う~あ~、あ~、あ~、」

腰突きに合わせて吠える娘

そして娘の肌白い背中へザーメンを飛ばした

「ね~どうでした?~君は若いのでまだまだでしょう?」

私はウ○コから少し離れて私の膝に娘を座らせた

娘を膝に乗せて乳房を撮みながらクリ豆も刺激する

「あ~あ~うぅ、うん!アンん~アンアン?」

娘の感じてる感触に私は燃える

「ね~どうです~こんなに乳房を揉まれるのは初めてでしょう?今は成長時期だから、ドンドン揉みましょう?ねえ~男のチ○コ挿入は初めてでしょう~君のアソコはチ○コ挿入する穴なんだから、もう少し大人になったら、色んな男のチ○コ挿入する様になります?再度おんちゃんのチ○コ挿入してあげるから~君は今からこの格好で居るんだよ?楽しく遊ぼうね」

「さあ~靴をはいて、今日は山登りは中止して、近くの山小屋へ行きましょう」

「え、服は?」

「君の罰ゲームはね?今の間々で居ることに決めよう??山小屋で君のマ○コとおんちゃんのチ○コで遊びましょう?だから裸で居ようね?」


娘を先に行かせ誘導する

途中で再々止まり美肌の確認から、乳房を掴み揉みして娘を喜ばす


山小屋に近づくと小屋には入らず、途中の陽照りのイイ畑に娘を誘う

「おんちゃんが作った大根だよ」
「2~3本抜いて行こうか?」
「さあ~君がお気に入りの太さの大根を引き抜いてごらん」

「あ~ダメ駄目、大根引きをする前に気合いを入れよう?片足上げて・おりゃ~・と叫びマ○コを見せてごらん」

すると娘は微笑浮かべて「オリャー」と叫び左足を上げた

「あ~駄目ダメ?おんちゃんの見える位置でやらなきゃ、さあ~さあ~もう一度やってごらん」

娘はまだまだ子供の感じで「オリャー、オリャー」と何度も足を上げ私にマ○コ見せていた

股の割目からクリ豆が飛び出していた
何とも言えない楽しい一時でした

私は「もっと高く~高く」と大声を出すと、「オリャー、オリャー、」と左足、右足を上げていた、勢い余って畑に転がり、寝転んでは裸肌は泥だらけでした

すると直径10cmほどの大根を引き抜いた

「お~それは大きいね?裂けてしまうから、もう少し小さいの引き抜いてよ」
娘は私の言ってる意味が分からないから首を傾げながら
「これ、イイ感じだよね?う~小さすぎるかなあ~」

直径5cmの太さを引き抜いた

「大根は結構硬いから?もう少し小さいのが君にお似合いだと思うよ」

「じゃあ~これだね?」
娘は直径3~4cmの大根を引き抜いた?

私が教えた通りの大股広げの格好から大根引き抜きをしていた

「もうイイでしょう?こちらに来なさい肌の汚れを拭いてあげるから」

畑の脇に置いているワラの上に座り、裸の娘を膝に寝かした

「どう~大根引き抜きは楽しかったやろ?」

「うん・・?」

娘の乳首に着いた土を手ぬぐいで拭きながら、乳首を摘む、そうしてると
「う~あ~」と小声を出す

乳首を撮みながら乳房も掴み揉みを続けた

「行先にはデカ房に変身するでしょうね?きっと」と思いながらクリクリ感触を味合う

「う、痛い?」

「大丈夫~痛みを感じる程度に揉まなきゃイイお乳にならないよ」

私はもっと強く掴んだ

もうオモチャの様に乳揉みを繰り返した

娘に両足広げて、と命令風に言うと、苦笑いして
「これでイイの?」
マ○コを突き出した格好で足を広げていた

「少し硬くて冷たいけど、ザラザラしてイイ感じになるから、この大根を挿入してあげるからね?」

「え、これを入れる?の、嫌だ~痛いでしょう?」

今引き抜いた大根の汚れを落として半分に折る

「さあ~力を抜いてごらん、ねえ~自分の股間を見て居なさい?挿入するからね?ほら、気持ちイイでしょう?」

穴にゆっくり大根挿入した

「あ~あ~イ、痛い?」
「え、まあ~少しは痛いかも知れないけど、我慢しなさい~ザラザラがきっとイイ感じに思えるから~ほらほら見てごらん」

娘は自分の股間から大根の葉が伸びているのを見て苦笑いをした

「さあ~その間々の格好でもっと笑ってピース笑顔で撮影するから、きっと世界一の格好に君はなってるんだ」

「さあ~その格好を崩してはダメ、ゆっくり抜き差しするから大根のザラザラの感触を味合いなさい」

「うあ~あ、うあ~ああ~あ」

尻が踊りながらも格好は崩さなかったので
「君はイイ子だね~大根挿入はその間々にして右手で押さえなさい」


娘の左手には今引き抜いた大根を持たせて、右手は自分の股に手を宛てた格好で小屋中へ歩かせる

「あ~歩けない?股にハマッてて歩けない~」
と叫びながら小屋中へ時間経過してたどり着いた


「湯は無いけど水は流れてるから、冷たいけど肌の汚れを落としましょうね」

娘は小屋に入ると立った間々股を押さえていた

「あ、まだ挿入した格好で居るんだね~そんなに気持ちがイイかね?」

薄笑いを浮かべて「抜いてイイの?」

「さあ~抜いて、ぬいて?汚れたマ○コ洗ってあげるから~私のチ○コが挿入したいって言ってるから?早く、早く、」

大根を股穴から抜いたら冷たい水で全身を洗い~震える娘にバスタオルを与えて、小屋の隅の椅子に座る

車の座席シート椅子なので後ろに倒れて、両足は広げさした

私はバスタオルで娘の下半身を拭き取ると両膝を押さえてマ○コにしゃぶり付いた

「う~あ~」

美味い、何とも言えないツルマン喰いは最高の味



娘は私の誘導に従ってマ○コしゃぶりを長引かせた

「ほらほら自分の両手で自分の両足をしっかり掴み固定して、後は私に任せなさい」

「どうですか?こんな格好は好きでしょう」

「え、や~だ?又こんな格好で居るの?」

「君が挿入好きになるまでは、何回もやりますよ」

腰に枕を梳けてピンク割れ目を広げる

再びクリ豆刺激ををして娘の様子を伺う

すると娘は早くも
「あ~あ~う~」
とアエ声をだす

「気持ちイイだろう?ここは男の遊び穴だから、君は恵まれているよ~安心して任せて起きなさい」

二本指をゆっくり挿入して、娘の頭を起こして自分の穴に指が挿入されているのを見せる

「ほら、こんなにツルツルしているでしょう~もうチ○コが欲しがってますか?」

「あ~う~」

「分かりました早速コンドームを被せるから」


「君のマ○コとおんちゃんのチ○コで遊びましょう」

挿入して、長い長い運動を繰り返した

「そうか、そうか、そんなに気持ちがイイのか?さあ見てこらん」


「君の股穴にチ○コが挿入されてるでしょう」
「これからは逢う度に何回もチ○コ入れをするんだから、喜んでイイんだよ」

「さあ~言ってごらん~私にチ○コ挿入してください」って

「あ~私にチ○コ入れてお願い」

と娘は言った

キスも初体験でしょう~さあやりましょう、やりましょう

互いに臭い口での口付けに娘は変な顔していた


「さあ~チ○コ喰わえてごらん、歯を宛てたらダメよ、思い切り吸うて下さい」

「どう美味しいでしょう、さあ~もっともっとチ○コを飲み込みなさい~汚いなんて思ったらダメよ、この先はチ○コを何度も喰うんだから、ゆっくりお食べ」

すっかり綺麗になったチ○コにコンドーム付けを教えての挿入

私も素裸で娘の上に被さる

「あ~あ~」

「どうです?マ○コの具合は温かいでしょう~妊娠だけは避けないと学校に行けなくなるからね」

全裸の娘を抱きしめて乳首に顔を沈めた

乳房は念入りにしゃぶり付いた


寝転んで両足を押さえ混まして、丸い尻のマ○コの挿入ピストンが長引いた

「え、え、?まだやるんですか?足が疲れてきた」

「目的は君の股の穴なんだから、これからはおんちゃんの前で裸になったら、このポーズだよ」

「これが終わったら昼食にしようよ!」

最後に激しく突いて根元まで挿入して袋の中に精子がドックンと放出した

ゆっくりチ○コを抜くと
「ほらほら、口を開けて蛋白質をあげるから」

娘は目を閉じて口を開けた

コンドームの付いた間々、娘の口へ入れた

「ほら、モグモグしてごらん」

私はチ○コを押さえてコンドームを娘の口中へ入れてチ○コもしゃぶらせた

娘にゴムは食べれないから出すようにして?ザーメンは飲み込ませた

ゲップ顔して無理に飲み込んだ様子でした


「さあ~お茶を飲みなさい口の中のザーメンも飲み込みなさい~君は最高の女だよ」


娘を抱っこした格好からの食事に切り返した

「君の弁当は何が入っている?」

「さあ~腹減ったてしょう~ゆっくり食べなさい?こんな格好での食事は初めてでしょう?おんちゃんは君の乳房を好いたので掴み揉みするから」

乳揉まれながらの食事もイイでしょう

「あ~食べれない~乳が痛くて?」

「そうか?御免ゴメン~じゃ乳は食事終わってからにしよう?丸い尻を私の膝に乗せて食べなさい」

クリ豆を掴み刺激をしてたら
「あ~あ~苦しくて~あ~食べれない?」


じゃ、食事の写真撮りするからね

食べながら乳房を露出して両足広げポーズの撮影

全裸で山を走る娘の写真を何枚も撮る

もちろんコーラ瓶挿入写真も

「君の裸写真は誰にも見せないからおんちゃんの宝物にして置くから」

食事が終わると娘には上下服を身に付けて頂上への登山だ

ブラジャーとパンツは身に付けて居ない

セックスやりたいときに直ぐ間に合う用に

頂上で娘を撮影して賑わった

「ねえ~、君の全裸姿を見たくなった、イイだろ?」

するとニッコリ笑いながら素裸になり踊り出した

なんて陽気な娘なんだ~と私はご機嫌でした

私も素裸になり股の棒が直立していた

娘に近寄ると私のマラに触り

「こんな大きなモノが私のアソコに入るなんて?」呟きながら、不思議な顔してました

私はクリ豆にしゃぶり付いた

そして硬い肉棒を挿入して長い長いセックスを楽しんだ

帰りに娘が言うには
「股間が少し変、何かが入ってるように感じる」

「これを何度も体験してたらハメて欲しくてたまらなくなるよ~一生することだからね」


「家に帰宅したら熱めの湯に入ってマッサージして、布団でねる前にオナニーやりなさい?おんちゃんのチ○コを思い出してね」
「あ~それからオナニー続けたらダメよ~」

じゃ、明日、逢いましょう


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  1. 2016/01/02(土) 00:40:15|
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